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牝犬の鎖

とある会社で飼われるM牝の話。 フィクションだと思ってください。

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今日のお勧め

露出調教

露出はSMに限らず愛好者は多いようで、ビデオなども多数存在するようだし、サイトも多い。
ビデオはあまり見ないのでよくわからないが、露出のサイトなどは、まさに露出狂ともいえるほど過激である。
私の場合は、捕まってしまってはいっかんの終わりだと思っているので、比較的控えめに行うようにしている。
ただ、亜衣や春香はとても好き(?)なようで露出調教の後には必ずぐしょぐしょに濡らしてしまうので、機を見ては行うようにしている。

まず、初心者向きなものとしては、下着を着けないで薄手の衣服を着せるというものがある。
最近はスカートの下にズボンをはくようなファッションも流行っているので、わりとシースルーのような薄手の生地のワンピースなどもよく見かける。
ガラもので、薄手だったりするので調教にはなかなか重宝である。
また、大抵は丈が微妙なものもあり、場合によってはそのままマイクロミニ丈の衣装としても利用できる。
もちろん、私の犬達にはマイクロミニのスカートも多数持たせているが、すばらしいものが流行しているものだと常々感心している。

最近の私のお気に入りは、犬達に赤い縄で菱縄縛りを施しておいて真っ白なワンピースを着せるというものである。
一目見てはっきりとわかるというほどのものではないが、少し目を凝らせば確かに縛られているのがわかる。
言葉責めしてやれば効果も増大する。
しかし、いちばん重要なのは、縄が透けるということよりも、首にかかっている縄の部分は確実に人目に晒されるということだ。
これだけではなんのことはないようにも思えるかもしれないが、縛られているものにしてはこれ以上の羞恥はないようである。
「私は縛られています」
と言って歩いているようなものだからだ。
少し趣を変えて、ワンピースのボディコンを着せるという手もある。
これは透けて見えるというよりも、布地が密着することで縄目が浮いて見えるのでまた別な羞恥を楽しませることができる。

最後に、牝というものは厄介なもので、月に一度男にはないものがある。
そういうときは露出も控えがちだが、どうしても行いたい時に重宝なのがブルマである。
昔の女子の体操着と言えばわかりやすいか。
これは短パンのたぐいであるのでこれをはかせて歩いていても女であれば捕まるということはほぼ確実にない。
しかし、20歳も過ぎた者が公衆の面前ではいているというのは相当の羞恥のようだ。
いわゆる生理用品も普通に装着できるようなので、その点も良い。
一応付け加えておく。

  1. 2007/07/17(火) |
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M女のしつけ方(6)緊縛

自慢ではないが私は緊縛があまり得意ではない。
そもそも、緊縛で拘束のつらさを味わわせるというよりも、羞恥を煽るためだけに行うことが専らなので、それで不便とも思っていないのだが。
私はM女それぞれに3mと10mのロープを所持させている。
いずれもホームセンターで購入した白い綿のものである。
麻縄でないといけないとかいうSM独特のこだわりというものは特にない。
また、アダルトショップなどで買うと非常に高価であるので、普通に日用品として購入するのが良いかと思う。

私が多用するのは股縄である。
なんといっても手軽で良い。
外出時に着けることもできるし、調教の合間の休憩時に着けさせておけばそれだけで羞恥プレイとなる。
実は2mのものでもよかったかと思っているのだが、まあ、3mでもさほど不便ではない。
また、たまには胸を縛ろうかというときには応用できるので重宝である。

その他には、菱縄縛りを不恰好ながら会得している。
なんどか試してみれば上達するのではないかと思い、時々丹念に施してやることもある。
うまくやらないと、緩んだ箇所が出てくるし、かといって手際よくやらないとM女がしらけてしまうのでこれも問題である。
数をこなすのが一番かと思う。

ここで一つ大事なのは、私が綿のロープを利用しているということである。
一般的には、綿ロープは柔らかく肌当たりがよいが、伸縮性があり食いこみ過ぎるので緊縛にこだわる方にはあまり利用されていないことである。
私の場合は格好を重視し羞恥を与える道具なので、さほどきつく縛ることに重きを置いていないのでよいが、それでも太目のロープを選んでいる。
細い物ほどまたよく食い込むからだ。
菱縄縛りが上達してこだわりが出てくるようなら、縄の交換も検討しなくてはならないと思っている。

『初心者に対して』

初心者の場合は股縄で充分興奮をもたらすことができる。
それだけで非日常を体験できるからだ。
股縄をかけて連れ歩くだけでもぐしょぐしょに濡らしてしまうものもいる。
時々人目のないところで吊り上げるようにいじってやるのも良い。
自分のおかれている立場と、していることの背徳感に感じてしまうことだろう。
  1. 2007/07/05(木) |
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M女のしつけ方(5)鞭

SMと言えば鞭を想像する方も多いかもしれない。
最近では、鞭を持ったお笑い芸人までいるくらいだ。
私の場合は、打撃系の調教よりも羞恥を重視するので基本的にはあまり使用しない。
ただ、お仕置きをする場合は別で、M女の苦手な罰を与えなくては意味がないので一応鞭は所有している。

平鞭やバラ鞭は初心者向けの鞭といって良いかと思う。
私が使用するのもバラ鞭である。
にしおかすみこが持っているものだというとピンとくるかもしれない。
各種取り揃えれば良いのだが、いかんせん一般人である私にはこれ一本でも充分である。
まあ、一本鞭を振るえるほどの腕もないが。

鞭打つときは四つん這いにして尻を打つことが大半である。
衣服などで必ず隠れる部位であるから多少赤くなったり腫れても他人に気づかれないことと、四つん這いでは縛ってなくても逃げにくいという利点がある。
また、この上ない羞恥的な格好でもあるし、犬猫のスタイルとしては当然の格好でもある。

また、以前亜衣が待ち合わせ時間に遅刻してきたときには、お仕置きとして尻以外に大腿も打ってやったことがある。
その日はミニスカだったので、帰り道は鞭打たれた紅い痕のある大腿を衆目に晒すことになる。
パンストは股縄として陰部に縛りつけてしまったので、なかなかの羞恥プレイとなった。
臨機応変に楽しむ事もSMの醍醐味といえよう。
  1. 2007/07/04(水) |
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M女のしつけ方(4)奉仕−2

【奉仕−2】

プレイに入る前には、シャワー程度はすることにしている。
時間があるときなら風呂を使うこともある。
このときは、先に亜衣をバスルームに入らせておき、準備をさせておく。
自分で服を脱ぎバスルームに入ると、みつゆびをついて亜衣が迎え入れるのである。
この時点で首輪はしていない。
濡らすと面倒だし、邪魔になることも多々あるからだ。

亜衣には、私が入る前に陰部とアナルは念入りに洗っておくように申し付けてある。
不潔な状態では、私に晒すことのないようにということである。
亜衣は風呂のイス(なんと言えばいいのか?バスチェアーであろうか)を私の座るであろう適当な場所にと差し出す。
私は、そこにただ座るだけである。
体を洗うのは亜衣の役目だ。
シャワーで一度私の体を流し、ボディソープを手に取ると、手のひらで泡立てて直接体に塗りつける。
犬であるから、スポンジなどの道具を使うことはありえない。

背後から洗うことになるので、亜衣は大抵背中から洗うようにしているようである。
まずは、手のひらで塗り広げ、泡立ってくると今度は胸を押し当てて洗う。
そうしろと命令したわけではないが、全身を使って洗うようにと言ってある。
最初に挨拶をさせた時点で体を触り多少焦らしてあるので、胸の押し付け方もなかなか熱が入っている。
背中が終わると片方の腕を引き寄せて跨り、股ではさむようにして腰を前後にずらして洗う。
当然、手のひらは陰部に挟み込むようにして洗うことになるのでいたずらをするには絶好の体勢である。
わざと指をするっと中に挿入し、
「なに勝手に入れてるんだ?いやらしい犬だな」
と、なじってやると、
「そんな・・・私ではありません」
と言って息を荒くする。
「では、私のせいだと言うのか?」
と言いながらさらにいじってやる。
「申し訳ありません。お許しください・・・」
そんなことをいいながら、亜衣の腰は動きはじめている。
もっとも、わざとやっていることは亜衣もわかっているし、私も本気で叱りつけるものでもない。
こういう遊びも楽しい。
いかせるまでは続けず、物足りないくらいで止めておくのがコツである。
だんだんに体を押し付け、きつく脚で挟み、動きも激しくなって懸命に感じようとするようになるからだ。
それを見ながら言葉でなぶってやるとさらにM女は興奮するものである。
最終的には手でアナルと性器を撫でるように洗わせる。
性器は胸にはさんで、いわゆるパイズリのようにさせるのも面白い。

最後は抱き寄せてキスをしながら抱きしめてやる。
亜衣は大抵このころになるともういきそうなほどに火照ってしまっているので、舌を吸うのも激しい。
乳首を撫でたりすると声をあげる。
あまり焦らしてばかりもかわいそうなのでここでご褒美をやるのだ。
アナルに指を入れても喜ぶし、全てに反応するようになっている。
クリトリスを刺激してやれば、またたくまに腰を小刻みに震わせ崩れ落ちる。

場合によっては、体を流した後でフェラをさせたり背後から突き刺してやることもある。

『初心者の場合』

初心者にいきなり体で奉仕させるのは無理があるので、まずはスポンジでさせるようにしている。
なるべくひざまづいて洗わせるようにし、自分が地べたに這いつくばって奉仕しているのだと思わせるような体勢を維持させるのがよいと思っている。
ちなみに、ひざの痛みを訴えはじめたらしゃがんでしても良い事にする。
慣れが大事だ。
洗い終わったら全身で抱きしめてやるのは同じである。
このときに、少しずつ自分の体に触らせたり、胸を押し付けさせる、腕を股の間に差し込んでみるなどの経験をさせておくと、後々体で奉仕させるときに良い。
  1. 2007/07/02(月) |
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M女のしつけ方(3)奉仕

焦らすのにかける時間は5分くらいのものだ。
亜衣は比較的感じやすい方なのかも知れないが、大腿の内を触ったときに、腰がひけてややくねらせ始めたら準備は整ったと思っていい。

【奉仕】

おもむろに私は足を突き出して、「舐めろ」と命令する。
亜衣は、足元に跪くと立てひざの格好で私の靴下を脱がせる。
そして、正座をし両手で片方の足を持ち上げて舐める。
亜衣の場合は親指から舐めはじめるのが常だが、特に決めているわけではない。
自主性に任せている。
そのままでは私も手持ち無沙汰なので、時々
「美味しいか?」
などと言葉をかけてやる。
「はい。美味しいです。」
と、当然M女ならば応えるが、本当の味などというものはわからない。
まあ、脱いだ後の靴下の匂いを喜ぶものでなければ、あまり嬉しい味ではあるまい。
それを「美味しい」という姿勢が可愛らしいではないか。
いずれにせよ、舐めさせるには片足ずつになるのでもう片方の足が暇である。
大抵はしばらくすると空いた方の足を亜衣の両足の間に割り込ませる。
亜衣も自然と脚を開く。
正座のまま脚を開いた状態を想像いただきたい。
その間に開いた泉を足の指で弄ぶのだ。
手ではなく足なので、思うようにできないじれったさを感じることもあるが、M女としては、足で弄ばれる辱めに興奮を深めることになる。
また、愛液で濡れた指を掃除するのも、亜衣の口なのだ。
そんな足でも突きつけてやれば躊躇せず口に入れる亜衣ではあるが、未だに最初はやや顔をゆがませる。
抵抗があるのだろうが、咎めることはない。
それでも充分犬らしい。

『初心者の場合』

初心者相手の場合は先に風呂に入ってからさせるようにしている。
せめてもの気遣いである。
また、陰部をまさぐったりもしない。
足を舐めるのに早く慣れてもらうのが大事だからだ。
ちなみに私はこれがわりと好きである。
  1. 2007/06/30(土) |
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