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とある会社で飼われるM牝の話。 フィクションだと思ってください。

          

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M女のしつけ方(2)挨拶

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【挨拶】

荷物を運ばせたらまずお茶(コーヒー)を淹れさせる。
私がそれを飲む間、亜衣は傍らで正座して待つことになる。
床に直接座らせることで、主人と違ってソファーを使うことはできないという、犬の身分を自覚させるために必要な儀式である。
亜衣は正座して背筋を伸ばし、両手をついて土下座の格好で、
「亜衣が立派な奴隷になれますよう、ご調教をお願いいたします。」
という挨拶をする。
これは、私が考えた挨拶ではなく亜衣が考えたものだが、簡潔だが目的もはっきりしていてこれで良いと思っているし、私は気に入っている。
この挨拶を契機に調教に移ることになる。

私は最初に一度亜衣を立たせる。
犬が立つのかという向きもあるかもしれないが、立つ犬もよくテレビにでているからかまわないだろう。
亜衣のとる姿勢は基本的に気をつけの直立の姿勢だが、両手は頭の後ろで組ませる。
こうすることで、自分の体を完全に晒すことになる。
亜衣くらいになれば勝手に手で隠したりはしないが、自分の体を主人にささげているのだと自覚させることが大事である。

ここでは、私の場合あえて体に触れることを控えめにする。
もちろん気分次第でもあるが、焦らすことを一番に考えているためだ。
乳房には触れても、乳首には触れない。
大腿の内側には触れても陰部には触れない。
そうやって焦らしながら、息が荒くなってくれば、ちょんと触ってやってもいい。
声が出るようなら間違いなく濡れている。


『初心者の場合』

はじめて調教するような相手なら、最初はソファに座らせても良い。
この場合は少し順序を変える。
肩を抱いてやるなどして緊張をほぐしてやりながら、徐々に会話をSMの方向にもっていくことにしている。
私の場合は最初からSM目的の相手としかしたことがないので、
「そろそろ調教をはじめようか」
といえばうなずく場合が多い。
そこではじめて脱がせるのだ。
最初は目の前で全裸になることを命じる。
だが、初めての相手の前ではなかなか恥ずかしがってできないものもいる。
それを責める必要はないが、
「では、ここ(目の前)で下着姿になるか、風呂場で全裸になってくるか選びなさい」
と、選択肢を与える。
大抵はどちらかを決断できるはずだ。

ここでもすることは同じだ。
見えないところで全裸になってくる方を選べば、頭の後ろに手を組ませた時点でかなり興奮しているし、下着姿になる方を選べば、脱がしてやる楽しみを味わいながら脱がせば良い。
どっちも焦らしながらだ。
初心者は、言っておいても手で隠そうとするのが普通である。
隠そうとしなければ筋が良いと言っていい。
そういう場合は、
「この手を縛って欲しいのか?」
と言ってやれば、大抵は逆らわなくなる。
叱りつける必要はない。
ぼそっとつぶやくように言うだけでも充分効果がある。
  1. 2007/06/29(金) |
  2. しつけ方|
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