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牝犬の鎖

とある会社で飼われるM牝の話。 フィクションだと思ってください。

          

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M女のしつけ方(3)奉仕

焦らすのにかける時間は5分くらいのものだ。
亜衣は比較的感じやすい方なのかも知れないが、大腿の内を触ったときに、腰がひけてややくねらせ始めたら準備は整ったと思っていい。

【奉仕】

おもむろに私は足を突き出して、「舐めろ」と命令する。
亜衣は、足元に跪くと立てひざの格好で私の靴下を脱がせる。
そして、正座をし両手で片方の足を持ち上げて舐める。
亜衣の場合は親指から舐めはじめるのが常だが、特に決めているわけではない。
自主性に任せている。
そのままでは私も手持ち無沙汰なので、時々
「美味しいか?」
などと言葉をかけてやる。
「はい。美味しいです。」
と、当然M女ならば応えるが、本当の味などというものはわからない。
まあ、脱いだ後の靴下の匂いを喜ぶものでなければ、あまり嬉しい味ではあるまい。
それを「美味しい」という姿勢が可愛らしいではないか。
いずれにせよ、舐めさせるには片足ずつになるのでもう片方の足が暇である。
大抵はしばらくすると空いた方の足を亜衣の両足の間に割り込ませる。
亜衣も自然と脚を開く。
正座のまま脚を開いた状態を想像いただきたい。
その間に開いた泉を足の指で弄ぶのだ。
手ではなく足なので、思うようにできないじれったさを感じることもあるが、M女としては、足で弄ばれる辱めに興奮を深めることになる。
また、愛液で濡れた指を掃除するのも、亜衣の口なのだ。
そんな足でも突きつけてやれば躊躇せず口に入れる亜衣ではあるが、未だに最初はやや顔をゆがませる。
抵抗があるのだろうが、咎めることはない。
それでも充分犬らしい。

『初心者の場合』

初心者相手の場合は先に風呂に入ってからさせるようにしている。
せめてもの気遣いである。
また、陰部をまさぐったりもしない。
足を舐めるのに早く慣れてもらうのが大事だからだ。
ちなみに私はこれがわりと好きである。
  1. 2007/06/30(土) |
  2. しつけ方|
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