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とある会社で飼われるM牝の話。 フィクションだと思ってください。

          

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M女のしつけ方(4)奉仕−2

【奉仕−2】

プレイに入る前には、シャワー程度はすることにしている。
時間があるときなら風呂を使うこともある。
このときは、先に亜衣をバスルームに入らせておき、準備をさせておく。
自分で服を脱ぎバスルームに入ると、みつゆびをついて亜衣が迎え入れるのである。
この時点で首輪はしていない。
濡らすと面倒だし、邪魔になることも多々あるからだ。

亜衣には、私が入る前に陰部とアナルは念入りに洗っておくように申し付けてある。
不潔な状態では、私に晒すことのないようにということである。
亜衣は風呂のイス(なんと言えばいいのか?バスチェアーであろうか)を私の座るであろう適当な場所にと差し出す。
私は、そこにただ座るだけである。
体を洗うのは亜衣の役目だ。
シャワーで一度私の体を流し、ボディソープを手に取ると、手のひらで泡立てて直接体に塗りつける。
犬であるから、スポンジなどの道具を使うことはありえない。

背後から洗うことになるので、亜衣は大抵背中から洗うようにしているようである。
まずは、手のひらで塗り広げ、泡立ってくると今度は胸を押し当てて洗う。
そうしろと命令したわけではないが、全身を使って洗うようにと言ってある。
最初に挨拶をさせた時点で体を触り多少焦らしてあるので、胸の押し付け方もなかなか熱が入っている。
背中が終わると片方の腕を引き寄せて跨り、股ではさむようにして腰を前後にずらして洗う。
当然、手のひらは陰部に挟み込むようにして洗うことになるのでいたずらをするには絶好の体勢である。
わざと指をするっと中に挿入し、
「なに勝手に入れてるんだ?いやらしい犬だな」
と、なじってやると、
「そんな・・・私ではありません」
と言って息を荒くする。
「では、私のせいだと言うのか?」
と言いながらさらにいじってやる。
「申し訳ありません。お許しください・・・」
そんなことをいいながら、亜衣の腰は動きはじめている。
もっとも、わざとやっていることは亜衣もわかっているし、私も本気で叱りつけるものでもない。
こういう遊びも楽しい。
いかせるまでは続けず、物足りないくらいで止めておくのがコツである。
だんだんに体を押し付け、きつく脚で挟み、動きも激しくなって懸命に感じようとするようになるからだ。
それを見ながら言葉でなぶってやるとさらにM女は興奮するものである。
最終的には手でアナルと性器を撫でるように洗わせる。
性器は胸にはさんで、いわゆるパイズリのようにさせるのも面白い。

最後は抱き寄せてキスをしながら抱きしめてやる。
亜衣は大抵このころになるともういきそうなほどに火照ってしまっているので、舌を吸うのも激しい。
乳首を撫でたりすると声をあげる。
あまり焦らしてばかりもかわいそうなのでここでご褒美をやるのだ。
アナルに指を入れても喜ぶし、全てに反応するようになっている。
クリトリスを刺激してやれば、またたくまに腰を小刻みに震わせ崩れ落ちる。

場合によっては、体を流した後でフェラをさせたり背後から突き刺してやることもある。

『初心者の場合』

初心者にいきなり体で奉仕させるのは無理があるので、まずはスポンジでさせるようにしている。
なるべくひざまづいて洗わせるようにし、自分が地べたに這いつくばって奉仕しているのだと思わせるような体勢を維持させるのがよいと思っている。
ちなみに、ひざの痛みを訴えはじめたらしゃがんでしても良い事にする。
慣れが大事だ。
洗い終わったら全身で抱きしめてやるのは同じである。
このときに、少しずつ自分の体に触らせたり、胸を押し付けさせる、腕を股の間に差し込んでみるなどの経験をさせておくと、後々体で奉仕させるときに良い。
  1. 2007/07/02(月) |
  2. しつけ方|
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